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【施工事例 CUBE17について】

  • 2019/04/16
こんにちは! 藤島建設の広報チーム岩井です。
 
今回は私たちが新座市で手がけた戸建て賃貸住宅CUBE17」についてご紹介します。17棟からなる「CUBE17」は、「公園のなかにあるような、囲いのない街をつくりたい」「野原のなかのような、風通しのよい街をつくりたい」というオーナーさまの想いから誕生しました。
 
キューブ型をしたロッジ風の家の梁材は、国産のカラマツをふんだんに使用。床や天井は無垢材のヒノキのフローリングで、毎日の暮らしに自然の温もりを感じることができます。
 
 
またそれぞれの家ごとに庭があるので、スペースはゆったり。さらに電線や電柱はすべて地中に埋められていますので、空は広く、さわやかに通り抜ける風を感じることができます。
 
この戸建て賃貸住宅の目玉となっているのは、賃貸なのにご入居者同士のコミュニティづくりを管理会社がサポートするところ。イベントやガーデニングのワークショップなど、楽しみながら交流できる機会と場を設けました。
 
 
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賃貸なのに戸建てのように暮らすことができるCUBE17。こうした取り組みができるのも、藤島建設だからこそだと自負しております。住まいを探されている方も、家を提供したいとお考えの方も、ぜひお気軽にご相談ください!
 
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